入院中を活かして子供の学力アップ!学びのチャンス

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こどもが病気になり入院してしまった。

保育園はしばらくお休み。

学校に行けていないから学力の低下が心配。

戻ったときにみんなから遅れをとってしまうかも。

お子さんが入院してしまい周りの子に遅れをとってしまうのではないかと心配な、お母さんお父さんも多いのではないでしょうか。

しかし、その機会をチャンスと考えることもできます。

 

入院をチャンスに

私の娘も約1年と長期入院をしていました。

もちろん保育園には通うことはできませんし、生活も病室の中と限られてしまいます。

すると私も不安が少し出てきました。

 

これだけ集団から離れて生活をしていると、元の生活に戻れないのではないか。

考える力や行動する力が低下してしまうのではないか。

もちろん、その子その子の個人差はありますし、良い悪いなんてものはないのですが、親の目線からしてみるとやはり心配な部分でした。

 

しかし考えてみると、私も24時間付き添いをしていましたのでこれだけ一緒にいる時間があれば逆にできることのほうが多いのではないか。

入院生活という親と子供のマンツーマン生活ですので、保育園や小学校での生活と比べても子供にとって学ぶ時間というのは作れるのではないかと思ったのです。

 

頭を使う、手を使う

とはいっても、私は学校の先生でも特に頭の良い人間でもないので子供に教えられるものも限られていますし、へたくそです。

私の子どもはまだ未就学児でしたのではじめは、簡単な数を数えるような遊びや迷路などを使い遊びながら頭の体操をしていました。

 

迷路も各年齢に合わせて難易度が設定されていたりして、小さな子供からお兄さんお姉さんまで楽しめそうなものも多いです。

他にも、ミッケなどの探し物絵本やパズルも頭を使う遊びで楽しく遊ぶことができます。

 

しかし、思いました。

本当にこれでいいのか。

子供の年齢にあった学びを得られているのか、そもそも今の年齢は何を学ぶべきなのか。

一緒に遊んで頭を動かしたり、考えたりすることはできていましたが、それが実際子供に適しているかは全く分かっていなかったのです。

 

子どもに合った教材を

そして私は子供に適した教材はないのか、探し始めました。

そして私が出会った教材はこちらです。

こどもちゃれんじ」聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。

そうです!あのしまじろうの!こどもが好きな通信教育No.1のこどもちゃれんじです。

こどもちゃれんじ・進研ゼミは、0~18歳のお子さまの成長・教育を支援するために、
年齢(月齢)に応じた教材を毎月継続的にお届けする通信教育講座です。

私はこれまで通信教育というサービスを利用したことはありませんでしたし、正直興味もありませんでした。

しかし利用してみると、とても便利でした。

やはり学習のサービスですので年齢に合った教材を用意してくれますし、教材自体もかわいくて楽しいものばかり。

 

私の子どもも夢中になって取り組んでいました。

何といってもひらがなが読めてしまった時は感動しました。

教えたくても教え方がいまいちわからないものなんですが、こどもちゃれんじを利用してよかったと思えた瞬間でした。

 

まとめ

いかがでしょうか。

今入院している方していない方も、一度検討してみてはいかがでしょうか。

私はうまく教えることが苦手なのでとても役に立ちました。

こどもちゃれんじはこちらから

 

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